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みなさん、こんにちは!
本日は休止されていた姉吉キャンプ場が整備されたということでスタッフ3名で行ってきましたよ!
また本州最東端の魹ヶ埼灯台へ行ってきました!


まずは宮古駅から車で片道1時間かけて姉吉キャンプ場まで行きました。

  
とても綺麗に整備されてましたよ!これからのシーズンにぜひ!


姉吉キャンプ場を見た後は早速魹ヶ埼灯台へ!!



こんな注意看板があります。準備は万全にしましょう!

  
山中の途中にはこのように灯台までの距離を示してくれる看板があります。

姉吉キャンプ場から約1時間ほどで灯台に着きました!

魹ヶ埼灯台はまだ入れません。今年の一般公開は7月と10月の予定になっております。

  
水平線が見え、絶景でした!!             本州最東端の碑もあります。

  
こんな物がありましたよ!思い出ノート!もちろん私も書きましたが内容は秘密です。


私の携帯はドコモなのでここでも快適に利用することができました。


帰りも約1時間歩き、姉吉キャンプ場に到着。そして車で1時間かけ宮古駅前へ戻ってきました!
遠い距離ではありますがあの絶景を見れるので行く価値は十分にあります!!
姉吉キャンプ場もこれからの季節に利用するのはとても良いのではないでしょうか。


魹ヶ埼灯台を登ると宮古駅前観光案内所、又は宮古市役所重茂出張所にて本州最東端訪問証明書を交付する事ができます!

みなさんもぜひ魹ヶ埼灯台へ行ってみてはいかがですか?


5月15日(日)旧田老町漁協わかめ加工場跡で

『復興たろう大漁まつり』が開催されます!

震災から5年を経て、ますます活気ついている

田老地区のお祭りです。ミニライブや引き船、郷土芸能など

イベント盛りだくさん!お祭り屋台の出店もあります。

※会場への道は一部通行止めがありますのでポスターの

地図を参考にお越しください

 


宮古市田老で実施している学ぶ防災を受講した小学生・中学生を対象に、東日本大震災で甚大な被害を受けた田老地区での「学ぶ防災」体験プログラムから学生自身がどのように感じ、受け止めたかを文章表現することにより、防災意識の向上を図ると共に、次世代の防災に担い手を育むことを目的として実施している、小・中学生・全国「防災」作文コンクールの平成27年度の最優秀賞が決定致しましたので掲載させていただきます。

下記の作文タイトルのリンクから読むことができます。



小学生の部 最優秀賞 「この世で一番大切なもの」 
                    国立大学法人 神戸大学付属小学校 6年 前田 侑綺美 様

中学生の部 最優秀賞 「私たちにとっての防災」 
                    札幌市立 あいの里東中学校 3年 太田 咲希 様


4月13日(水)・14日(木)と第35回鮭稚魚壮行式が行われました。

13日(水)は津軽石川に5万尾、14日(木)は閉伊川に10万尾の鮭稚魚が地域の幼稚園や保育園、小学校の子ども達の手によって放流され、大きく成長し再び宮古へ帰って来るのを祈り笑顔で見送りました。

 
 
  

浄土ヶ浜の四季の写真コンクールに応募いただきありがとうございました。
愛する故郷の名勝地、浄土ヶ浜の四季を追いかけて
撮影した作品に審査員も感嘆しておりました。今回は77点の応募があり
晴れて 作品が入賞いたしました。本当におめでとうございます。
それでは上位3作品を発表いたします。

「ウミネコとの触れ合い」 因幡繁之さん


「春の浄土」 伊藤和栄さん


「客を待つスワン」 岩城徹雄さん


●入賞された方々
 高橋弘さん
 広内健治さん
 坂下チイ子さん
 澤口健治さん
 有田勉さん
 越川俊幸さん
 佐々木孝二さん
 北村真一さん
 菊池靖さん
 斉藤隆幸さん

コンクールタイトルとおり今回は浄土ヶ浜の四季を強くイメージした
作品が選ばれました。
ポスターや絵葉書など当協会で発行する印刷物へ利用させていただきます。
このたびは本当におめでとうございました。

尚、毎年恒例の
浄土ヶ浜四季の写真展
 6 月25日(土)~ 7 月 31日(日)まで浄土ヶ浜ビジターセンターにて開催いたします。

三陸復興国立公園の名勝「浄土ヶ浜」の四季を写し出した素晴らしい入賞作品の数々を是非一度ご覧ください。



岩手県宮古市日立浜町32-69